2015/10/23 22:42

ノーベル経済学賞とICHIMI


「アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン国立銀行賞」ってご存知でしょうか?
書いてる本人がすでにカタカナと漢字のミクスチャー具合に狼狽してますが一般的にはノーベル経済学賞というヤツらしいです。

ノーベル賞ともっとも遠い場所に存在するわたくし、もしなにか縁があるとすればVC-3000のど飴くらいしか縁のないノーベルという文字ですが、いまICHIMIを通してそのノーベルなんちゃら賞に急接近してるらしいのです。

 

それではここで、アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン国立銀行賞の候補者を選ぶ王立科学アカデミーの会員のインタビューの様子を写した写真を御覧ください。


お わ か り い た だ け た だ ろ う か

 



間違いありません。

インタビュアーの素敵な紳士が着ているのはICHIMIのシャツ。


スウェーデンの空を自由に飛び回るツバメのシャツ。

是非ともノーベル経済学賞の受賞者にも着て欲しいところです。
経済学のエリートが着るイメージがつけばなんか作ってる自分たちも頭良さそうな感じにならないかな。

そんなことを思いながら写真を見ていたらとんでもない「事実」に気づいてしまった。

思わず身震いがしましたよ。これは。

もう一度じっくり見ていただきたい。




お わ か り い た だ け た だ ろ う か

 
 

めっちゃ似てるーーーーー!!



後ろに飾られている絵画とICHIMIシャツを着たインタビュアーの紳士の服装が似てる。

ネイビーのジャケット、サックスブルーのシャツ、眼鏡・・・完全に一致である。

このシャツが生まれた瞬間からこうなることは決まっていたようだ。なんという運命。


これはこのシャツのためにブルーの蝶ネクタイを作りなさいという神からの訓示か。
よし作ろう、蝶ネクタイ。





余談ですが、なめたらあかん~♪のノーベル製菓さんの名前の由来はノーベル賞です。